
愛でてもヨシ、抜いてもヨシな普遍的エロ絵の究極的理想型がデフォルメキャラのシンプルエロではないか。ゴテゴテした過剰装飾の萌え絵に不快感を持つ人間が(自分を含めて)一定多数いるのは仕方ないとしても、こういうシンプルキャラが嫌いな人はほとんどいない。人口に膾炙した萌えの最終形態がこれ
— 〄虫塚"KERA"虫蔵〠 (@pareorogas) November 20, 2019
馬波書房(豹高ユキ)の同人雑誌『少年カウパー』の紹介記事(90年頃の『フラミンゴ』から)。この同人誌は70年代から80年代の代表的な少年向け作品(=同人文化圏外)を網羅的にエロパロ化しており、絵柄も各作品を踏襲している。今では「デフォルメエロ」の先駆けと言えなくもない。 pic.twitter.com/tDtDKTMdMF
— 〄虫塚"KERA"虫蔵〠 (@pareorogas) January 19, 2020
虹色画報『人妻大好き!馬並くん』
今のエロ漫画からは削がれた小島功や谷岡ヤスジのようなテンポの良い艶笑といしいひさいち調のユーモアをミックスした同人CG集。今風のリアル調エロ絵も挿入されてるけど、デフォルメキャラのシンプルなラインこそ格段にエロいと思いました。https://t.co/WPrZixRQvL pic.twitter.com/X34V8FAfMy— 〄虫塚"KERA"虫蔵〠 (@pareorogas) November 20, 2019
馬波書房(豹高ユキ)の同人雑誌『少年カウパー』の紹介記事(90年頃の『フラミンゴ』から)。この同人誌は70年代から80年代の代表的な少年向け作品(=同人文化圏外)を網羅的にエロパロ化しており、絵柄も各作品を踏襲している。今では「デフォルメエロ」の先駆けと言えなくもない。 pic.twitter.com/tDtDKTMdMF
— 〄虫塚"KERA"虫蔵〠 (@pareorogas) January 19, 2020