
コービンが演説をネルーダの詩で終わらせたのには何重もの意味を見出せるけれど、世界中の左派がそこに見るのは、このマニフェストが「新自由主義の終わり」を指し示している事。
ネルーダはチリで、アジェンデの死のすぐ後に、病院への搬送をピノチェト軍に阻まれて死んだ。https://t.co/XjZUrYxzhw
— Midori Fujisawa共訳『候補者ジェレミー・コービン』岩波書店 (@midoriSW19) November 22, 2019
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コービンが演説をネルーダの詩で終わらせたのには何重もの意味を見出せるけれど、世界中の左派がそこに見るのは、このマニフェストが「新自由主義の終わり」を指し示している事。
ネルーダはチリで、アジェンデの死のすぐ後に、病院への搬送をピノチェト軍に阻まれて死んだ。https://t.co/XjZUrYxzhw
— Midori Fujisawa共訳『候補者ジェレミー・コービン』岩波書店 (@midoriSW19) November 22, 2019